
夜中に肩が痛い、腕が上がらない—それは「痛い場所ではなく本当の原因」が原因です

答えは、「痛い場所ではなく、本当の原因」にあります。
四十肩・五十肩の痛みや可動域制限は、動きの中の引っかかりが肩関節を締め付けているから。
神経 → 関節 → 筋膜の順番で「引っ掛かりを外す」ことで、
腕が自然に上がる体を取り戻せます。
こんな症状でお悩みの方へ
四十肩・五十肩が根本から変わると...
- ✓夜中に痛みで目が覚めない——熟睡できる夜が戻ってくる
- ✓腕が自然に上がるようになる——棚の荷物、洗髪、着替えが苦にならない
- ✓再発しにくい体になる——「また繰り返すかも」という不安から解放される
神経整体 初回施術
2回目以降は...
通常料金
通常1回 8,000円
→ 通いやすい会員制度あり
月会費 1,000円のお支払いで
1回の施術が 4,500円になります
※ すべて税込価格
※ クレジットカード・電子決済が使えます
※ 回数券販売は行っておりません
※完全予約制・当日予約OK・土曜も16時まで
「注射を打っても再発する」本当の理由
筋肉・炎症だけ
「電気治療・温熱・ストレッチ…。その場は楽になるが、また痛くなる。」
関節だけ
「注射・リハビリで関節を動かす…。一時的に楽だが、可動域が戻りにくい。」
本当の原因を見ていない
「動きの中の引っかかりが肩関節を締め付け続けている。この根本を外さない限り、何をしても再発する。」
四十肩・五十肩の本当のメカニズム
四十肩・五十肩は「肩関節周囲炎」とも呼ばれ、炎症が原因と説明されることが多いです。しかし23年の臨床で見えてきたのは、炎症の前段階に「痛い場所ではなく本当の原因」があるという事実です。
加齢・姿勢・疲労の蓄積などで肩周辺に引っかかりが生じると、脳は肩関節を「守るために固める」指令を出します。これが関節拘縮(かんせつこうしゅく)を引き起こし、腕が上がらない・夜間痛という症状につながります。
注射で炎症を抑えても、本当の原因(引っかかり)が残ったままでは脳は再び「固めろ」という指令を出し続けます。再発を繰り返す理由はここにあります。
だいこく式神経整体が四十肩・五十肩に効く理由
動きの中で本当の原因=引っかかりを見つけ、神経・関節・ファシア(筋膜)のつながりを整える3ステップで、肩本来の動きを取り戻します
過敏になった神経にやさしく
詰まり・動きのクセを確認
硬くなった癒着をほぐす
神経にやさしく
クセを整える
やさしくほぐす
STEP 1
M|筋膜整体
肩周囲の過緊張した筋膜をゆるめ、血流を回復。次のステップが届く土台を整えます。
STEP 2
J|関節整体
肩峰下腔・肩甲骨の引っかかりをミリ単位で調整。神経が通る空間を物理的に確保します。
STEP 3
N|神経整体
本当の原因(引っかかり)の「締め付け信号」を解除。脳が「動いていい」と判断し、可動域が自然に回復します。

他の治療法との違い
| 施術法 | みている場所 | 変化の戻りにくさ | 体感のしかた |
|---|---|---|---|
| 一般的な整体・揉みほぐし | 痛い場所・筋肉の表面だけ | その場限りで戻りやすい | 気持ちよさが中心 |
| だいこく式神経整体(当院) | 動きの中の本当の原因=神経・関節・筋膜(ファシア)の引っかかり | 原因から整えるため戻りにくい | その場で変化を感じる方が多い(臨床23年) |
よくあるご質問
Q. 四十肩・五十肩は放っておけば治りますか?+
Q. 夜中に肩が痛くて眠れません。+
Q. ステロイド注射を勧められています。施術と併用できますか?+
Q. 何回くらいで改善しますか?+
施術の様子・解説動画
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